2017年01月13日

【英会話の勉強法】英語の勉強で効果がある方法に変えませんか?

英会話が得意な人が推奨する英会話上達法には秘密がある事がわかってきた
実は英会話の上達には難しい単語を暗記する必要はないのです。逆に、難しい単語を詰め込もうとすると、逆に上達が鈍ります。

なぜかというと、難しい単語を大量に覚えて喋ろうとしても、
選択肢がありすぎて迷ったり、単語を思い出すのに時間が掛かって、
逆に喋れなくなってしまうからです。

はっきりといいますが、
英単語の知識量は
英会話の上達と関係ない

事実、上記の単語リストの中の95%の単語は私が6年間アメリカにいて一度も私の口から発する事はありませんでした。つまり、上記の言葉は、日常生活では全く使われないのです。

繰り返していいますが、
英会話の上達に、難しい単語の暗記は必要ないのです。

こういった事実を元に、私が作成する教材の中では、
日常会話で使う必須単語のみに絞って、
あなたにより素早く英会話を上達して貰えるように設計しました。

そして、あともう一つ気をつけた点が、「パターンで覚えていくという点」です。

どういう事か分からないと思うのですが、まずあなたに言いたい事は、
文法用語は今すぐゴミ箱に捨ててください

しかし、これらの文法用語は、英会話の上達には全く関係がないですし、
そういった文法用語を覚える時間が、勿体無いのです。

良く考えて欲しいのですが、ネイティブはそういった文法の知識がありません。

また、日本人でも日本語を喋るときに、この場面では、動詞の五段活用で、
終止形だから、「読」の後には、「む」が来るなんて考えている人は1人もいないのです。

その代わりに、どんな言語でもネイティブは、
下記の様な「パターン」を認識して覚えるのです。

文法用語など一切知らなくても、少しずつ言い方を変えて学ぶ事で自然に文法や言い回しなど、たくさんの表現を覚えられる様になり外国人から咄嗟に質問を受けても自分の知っている文章に肉付けするだけで答えられる様になるのです。

私が作成した教材では、この「パターン認識法」を採用しているので、あなたが文法用語を覚える時間を無駄にする事なく、短期間で英語をマスターする事ができるのです。
だから、あなたの英語が上達するのです

今回、私が英語ぺらぺら君の中級編を作るときに、これまでに説明してきた3つの事を全て気をつけて作成する様にしました。

今までにお伝えしてきた「英語上達の秘訣」を覚えていますでしょうか?

復習しますが、英会話上達の秘訣は、

・質問に答える練習をメインにする事で、英語を喋る時間を圧倒的に増やし、英語の瞬発力、反射神経を鍛える事

・日常会話で最も使われる激選された簡単な単語のみで表現する事をマスターし、難しい単語を使わずに、複雑な事象を表現できるようになる事

・文法用語などを一切覚えずに、少しずつ言い方、パターンを変えて学ぶ事

です。

そして、この教材では、上記の全てを抑えて作られているので、あなたの英会話力を飛躍的に上達する事ができます。

【英語ぺらぺら君中級編(配送版) 】 歴代米国大統領の元通訳が教える英会話学習法

私が作成した「英語ぺらぺら君」で、「英語が上達した」と言って貰えたのは本当に嬉しい事でした。老若男女、色々な方が英語ぺらぺら君を試して、「上達した。」と声を掛けてくれました。

また、某大手の決済会社の語学・資格部門で全国1位を獲得することができました。
posted by 英語 at 02:54| 岩手 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【英会話の勉強法】スピーキング、リスニングを社会人だけど習得する

1ヶ月や2ヶ月で英語を話させる様にしてきたって??まさか
あれだけ、英語の英会話の勉強しているのに、続けているのに

また、別の英語の勉強方法に移ってしまいますか?
今度こそ、英会話ができるようになるかも??

今まで何度も、挫折してきた英語の学習ですが
自分のバカさ加減に腹が立っていたのですが、何をして良いのか分かりませんでした。



そんな時に、英語が流暢に話せる僕の唯一の友人から
一人の日本人の「先生」を紹介されました。

その先生はなんでも今までに何人も僕の様な出来損ないの生徒を、1ヶ月や2ヶ月で英語を話させる様にしてきたというのです。

今までも、たくさんそういう事を歌い文句にしてきた英会話スクールや教材があったので 非常に懐疑的でした。

「また、騙されるのか・・・」

そういう気持ちでいっぱいでした。

しかし、僕の友人も今まで僕と同じ位、駄目男でかなりキモキャラだったのですが、2、3ヶ月位前から外人達と交流する様になって金髪の女の子と二人で遊んだり、授業中に活発に発言する様になっていました。

怪しいのですが、脱駄目男に成功している例を真の当たりにした自分は、正直、悔しくて仕方がありませんでした。

「悔しいけれど、彼の様になりたい。」そう思って紹介された
「先生」を信じてみる事にしました。

咄嗟に英語が出る様になったキッカケとは?

「質問に答え続けた」効果とは?



この「クエッショニング」という方法を知ってから1ヶ月で僕の生活は激変しました。

まず、外人に話かける事、話しかけられる事に全く恐怖感が無くなりました。

それもそのはずです。死ぬほど質問を浴びせられているので、大抵の質問は答えを少し変えるだけで答える事ができます。

それに多くの人は、相手が知っていそうな事しか聞きません。

そして、以前はビクビクしていた事と、クラス中の発言が意味不明だったので、クラスでもあまり友達がいなかったのですが、クラスの中での発言がまともになると、少しづつ周りの人が助けてくれる様になりました。

自信を持てる様になるとどんどん友達が出来る様になりました。

自分が喋れる様になると、自分が発音できる単語は聞き取れるので、リスニング能力もUPしました。

そうすると、今度はテストの点数にそれが反映されてきました。TOEICの点数が650点から890点になりました。

友だちが出来てコミュニケーションを取れる様になると、お付き合いをする人も外国人の女性になりました。

本当にあっという間の出来事です。英語で悩んでいた5年間。何百万円と掛けたこの金額。

それと比べると、1ヶ月という時間は一瞬でした。

数回のレッスンと数枚のCDで僕の英語力は見違える様になり、

それが自信になり、僕の人生は大きく変わったのです。

人生を変えた3つの事とは?
英語を理解できるように、英会話を習得できた理由とは?

自主的に勉強をしていた事もありますが、今、思い返すと膨大にある隙間時間を活用して、
英語を喋り続ける事が最も上達を助けたのです。これが私の人生を変えた事なのです。

大統領の通訳や、著名な言語学者が推奨する
英会話上達の秘密

この時点で私は大量に質問を受けて英語で答えるという訓練方法、「クエッショニング」に確信を持ち、この方法を元に最高の教材を作り、英語で悩んでいる人たちを救おうという決心をしたのです。

そこで、自分で英会話の勉強法の教材を数多く購入したり、語学習得法の研究をしたり、英語が最も上手だと思われる、米国大統領の通訳を担当した経験のある小谷啓氏に相談をしました。

そうしたところ、著名な言語学の教授や、英会話が得意な人が推奨する英会話上達法には秘密がある事がわかってきたのです。

その秘密とは、、

・質問に答えて学ぶ事

・激選された単語を学ぶ事

・文法を捨てパターンを認識して学ぶ事

です。

これは、私の人生を変えた先生や、元米国大統領の通訳でもある小谷啓氏も同じ事を言っていますし、著名な言語学者なども同じ様な事を言っているのです。

といっても、意味が分からないと思うので、解説していきます。

まず、あなたに理解して頂きたいのは、
英語は850語だけで喋れる

という点です。

ウソつけ!

と思われるのは分かりますが、これは私の意見ではなく、
著名な言語学者の研究結果に基づいた事実なのです。

散々、英語学習に時間をとって
努力してきたけど

中学校までの英語教育で学べる英単語数が1600語から2000語といわれていますので、多くの方が日常会話をするのに必要な単語数を備えている事になります。

実は英会話の上達には難しい単語を暗記する必要はないのです。逆に、難しい単語を詰め込もうとすると、逆に上達が鈍ります。

なぜかというと、難しい単語を大量に覚えて喋ろうとしても、選択肢がありすぎて迷ったり、単語を思い出すのに時間が掛かって、逆に喋れなくなってしまうからです。

はっきりといいますが、
英単語の知識量は
英会話の上達と関係ない

実は、日本では多くの人が、最初に出た様な難しい単語を覚えようとします。そして、難しい単語を覚えれば覚えるほど喋れる様になると勘違いしています。英語が喋れないのは、単語を知らないからだと考えるのです。

しかし、実際のところ、難しい英単語を覚えるよりも、簡単な単語をしっかりマスターする事で、多くの難しい事を言い換えられる様になるのです。

事実、上記の単語リストの中の95%の単語は私が6年間アメリカにいて一度も私の口から発する事はありませんでした。つまり、上記の言葉は、日常生活では全く使われないのです。

繰り返していいますが、英会話の上達に、難しい単語の暗記は必要ないのです。

こういった事実を元に、私が作成する教材の中では、日常会話で使う必須単語のみに絞って、あなたにより素早く英会話を上達して貰えるように設計しました。

そして、あともう一つ気をつけた点が、「パターンで覚えていくという点」です。

どういう事か分からないと思うのですが、まずあなたに言いたい事は、
文法用語は今すぐゴミ箱に捨ててください

という事です。

英会話の教材や参考書を読んでいると、

【英語ぺらぺら君中級編(配送版) 】 歴代米国大統領の元通訳が教える英会話学習法
posted by 英語 at 02:47| 岩手 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月02日

どんどん英語力がアップします

私が絶望的な状況から英語がペラペラになることができたのは、
「英語は発音が一番重要」ということに目覚めたことが1番の理由です。

日本人の多くは、単語や文法、そしてリスニングから学習を始める人が多いですが、
それは、ハッキリ言って間違いです。

世界初!口の中の動きがCG映像で見える発音教材「ネイティブスピーク」

とにかく、発音です。

発音さえきちんとマスターすれば、
あとは楽に、どんどん英語力がアップします。


世界初!口の中の動きがCG映像で見える発音教材「ネイティブスピーク」
posted by 英語 at 17:24| 岩手 ☔| 発音さえきちんとマスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月13日

これは英語で困っている人に絶対知って欲しい

一般的な英語教育で常識とされている英文法を
一切無視した、とても簡単で覚えやすい英語勉強法です。

24Days English 24日間で英語を覚える学習法〜ロコモーティブメソッド〜2版記念2大特典付き
「これは英語で困っている人に絶対知って欲しい」
「必ず役にたち喜んでくれるはずだ!」

こう思い、私は英会話スクールを立ち上げ、
アルフォンソ文法を基にした英語学習を教えているのです。

小さなスクールですが、創業30年間で5歳児から80歳のご婦人まで
延べ2万人以上の生徒たちが英語の楽しさを実感し、
ネイティブとコミュニケーションを取れるレベルまでになっていきました。

その過程で「もっと簡単にわかりやすく!」と、 何度も改良を重ねていき、ついに完成したのです。
24Days English 24日間で英語を覚える学習法〜ロコモーティブメソッド〜2版記念2大特典付き

10ヶ国語を操る現役翻訳者が教えるラクラク英語勉強法

もし、あなたが今も英語の勉強に苦労していると言うのなら、私の英語勉強法を今すぐ試してみてください。
この英語習得の秘密さえ知ってしまえば、
「英語は簡単なんだ」という事実に気がつくでしょう。

もし、あなたがこの英語勉強法を知ってしまうと・・・・

TOEIC980点獲得!30歳からできたラクラク英語マスター法!



10ヶ国語を操る現役翻訳者が教えるラクラク英語勉強法。

あなたは何故英語がなかなか上達しないかご存知でしょうか?それには日本人の誰もが陥ってしまう日本人英語の弱点があるのです。


その弱点をしるだけで面白いように英語が頭にはいってきます。

2012年11月04日

独学で英語・英会話を習得する4ステップ

独学で英語・英会話を習得する4ステップ
いくら勉強しても英語を話せない理由を知りたいですか?英語習得の4ステップを実践していないからです





私は、今でこそ英語力を頼りに生計を立てられるようになりましたが、大学を卒業するまでは、英語を話したことすらありませんでした。

そして、大学卒業後に英語の勉強を真剣に始めたときには、英語が身に付かなくて、ずいぶんと苦しい思いをしました。

ネイティブの個人英会話レッスンはもちろん受けましたし、有名な英語教材を買って勉強もしました。
英字新聞もタイムマガジンも読んで、アメリカ大統領の演説CDも聞きました。

もちろん文法も徹底的に勉強しました。でも、英語を話せるようになりませんでした。
それどころか、思い切って海外留学しても英語を話せるようになりませんでした!

そんな、23歳まで英語を話したことすらなく、海外留学してもダメだった私が、
今では英語力を頼りに仕事をするようになって10年になります。

どうやって英語を身に付けたか知りたくありませんか?


ほとんどの英語教材や英語スクールでは教えてくれませんが、大人になってから英語を習得するには、

1.正しい順番

2.正しい方法

3.正しい脳の使い方

で勉強する必要があります。

これを知らずに、英語教材を使ってガムシャラに勉強したり、何十万円もお金を払って英会話スクールに行ったりしても、ほとんど効果はありません。

このことに気付いた私は、独自の方法と順序で英語を勉強しました。
その結果、TOEICの勉強は試験前に模擬テストの問題集をしただけで、一発で940点を取りました。

そして今では、会社を辞めて独立することができました。


独学で英語・英会話を習得する4ステップ
歴代米国大統領の元通訳が教える英会話学習法

楽して、おいしいものゲットしよう!

2009年02月07日

ヴィジョン英語学習法

ヴィジョン英語学習法

パイロットが教えるヴィジョン英語学習法










パイロットが教える科学的英語学習法、ヴィジョン英語学習法をお伝えします。 1000ページに及ぶレポート、そして48部で構成される音声と動画をテキストを同時に使うことで、 今まで学校で習ってきた実践では使えない英語を、英語そのもののニュアンスを理解することで、的確に使える英語に短期間で変えていきます。 365日の返金保証と究極のプレゼントを受け取ってください。 ヴィジョン英語学習法







ひょっとしたら、あなたはただ漠然と


「英語が話せたらなぁー」
「字幕なしで洋画が観れたらなぁー」
「海外旅行が自由にできたらなぁー」


などど思っているかもしれません。

これらは、何も難しいことでは決してありません。


ただ、気をつけて欲しい点が1つだけあります。


私は、耳障りのいいことだけを言ってあなたにこの教材を手にしてもらおうなどとは
これっぽっちも思っていません。結局、最後に決めるのはあなたです。


繰り返しになりますが、英語は楽に話せるようにはなりませんし、
裏技やテクニックをいくらかき集めたところで、

最後は、結局「いままで何をやってきたのか」という蓄積が圧倒的にモノを言う世界です。



3日で〜ができるようになる

ある日突然、英語がわかるようになる〜



この手紙を読み終えたあなたは、もうこの類の煽り文句に騙されない
ようになっているでしょうし、あえて繰り返し私が言う必要はないと思いますが、


もう一度だけ言わせてください。


英語は楽しみながら、誰でも話せるようになるものなんだ!!


ということです。


本当に自由に英語を使いこなし充実した人生を楽しみ、

いつしかあなたが昔そうであったように、
英語に困っている人がまわりにいたら是非、助けてあげてください。


それでは、教材の中であなたにお会いできるのを楽しみにしています。

なんだか伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、
ここまで読んでくださってありがとうございました!
ヴィジョン英語学習法


追伸1:
何度もお伝えしてきましたが、15,000円をプレゼントした14,800円での販売はレポートの更新を
6回した時点で適正価格として販売していきますくれぐれも気をつけてください。

※6回の更新で大体ではありますが、レポート数が1.5倍まで増量するという理由から6回としました。


追伸2:
ひょっとしたら、教材のあまりの量に圧倒されてしまってとても
どこから手をつけたらいいのか分からないと思うかもしれません。


ですが、どうか忘れないでください。


あなたは雑誌をはじめのページから一字一句、
果たして読みますでしょうか?

英語辞典、新聞、英語雑誌、広告・・・えとせとら。

私は一度として一字一句気をつけて読んだことはありません。


この教材も同じです。


一度、ざっと目を通してみるのも、もちろんいいのですが、
一気に全てを完璧に理解しようとしたり、全てを実践しようとするのではなく、


あなたが必要な部分を好きなように選んで、あなたの必要に応じて、
少しずつやっていって欲しいのです。


この作業を、プロセスを繰り返すことによって、

あなたが日本語を意識して使うことがないのと同じように、
英語を使いこなし、自分の気持ちを的確に相手に伝え、


英語本来が持つニュアンスを聞き取りイメージすることがどれだけ楽になるか、
身を持ってわかるはずですし、そう作りました。


追伸3:
最後になりましたが、私からもう1つだけ約束があります。
大事な約束ですので、よく読んでおいてください。
ヴィジョン英語学習法
posted by 英語 at 15:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たった1ヶ月で英語を

これから、たった1ヶ月で英語を聞いた瞬間に英語本来が持つニュアンスを理解し
二度と忘れようがないヴィジョン英語学習法の全てを明かします。


そこで、この手紙でこれから私があなたにお伝えすることは、
ヴィジョン英語学習法


・ なぜいつまで経っても平気でThis is a pen.のような最
悪な表現を使いその結果、ネイティヴを苦笑させているこ
とに気が付かないのか?

・ なぜ義務教育を卒業したら使い物にさえならなかった
学校英語を使える英語に変えることができるのか?

・ 英語にもキチンとした男言葉、女言葉があるのに、
なぜ男は狂ったようにlovelyを連発し、何かあるとすぐ
に、Oh my goodnessと平気な顔でやり過ごすのか?その
結果、ネイティヴから知らず知らずのうちに避けられて
いることになぜ気が付かないのか?(意外に日本人が海外
へ留学して言われる一言にAre you gay?(あなたはゲイ
なの?)と質問されることは、多いです。)

・ なぜ私は英語に二度と悩まなくなり、豊橋という田舎の
コンビニで雑誌を立ち読みながらでも、英語力が伸び
て行くのか?(これが分かれば、本屋さんで売っている教
材を買うのがばからしくなってきますよ、きっと。)

・ いまひとつ英語学習に「これ!」といった感覚をつかみ
きれずにいる中で、どうしたらもう二度と英語“学習法”
に悩まないで、何をどれだけやれば、という判断力を身に
付けることができるのか?

・ モチベーションが続かないがために9割以上の人が挫折
してしまう中、なぜ私は相変わらずのんきにコーヒー片手に英語力を伸ばし続けることに成功しているのか。(これが分かれば英語力を維持でき、英語力が落ちていくあの惨めな感覚にとらわれることはないです。)


などなどです。

この手紙を読み終わった後、あなたは



●英語を上達させるために知っておかなければならない“4つ”の要素

●いままで信じられてきた“嘘っぱち”の英語学習の真実

●市販の英語教材には目もくれず、私が今までひたすら取り組んできた
  英語学習法



少なくともこれらのことがハッキリとわかり、
即あなたの英語学習に役に立つことをお約束します。


ただし、英語というのは、“楽に3日で話せるようになる”だとか、
“何もしなくても自然に聴き取れるようになる”というようなことは誓ってもいいですが、


絶対にないです。
(もしあればどうぞ教えてください。私がそれらを購入し実際に実践してみせます。)


絶対にないのですが、それにかなり近い方法。

限りなく英語を楽しんでこれまでにひたすら暗記をして使い方すらわからなかった、
そんな英語たちが息を吹き返し、「実践」で使えるようにすることは


十分可能だということです。


私自身の体験で言えば、本当に英語がまったく話せなかったところからスタートし、
そこからわずか2年半でアメリカに留学し、さらにはパイロットの免許を取得したこと。


いわゆる、「ありえない」ことが私と私のまわりでそれこそ毎日、
ひっきりなしに今も起きてます。


英語がまったく話せなかったアイツが、いつの間にか外国人と楽しそうに話している。

あの落ちこぼれクンが今や英語を楽々と話し、
同窓会では周囲を唖然とさせる程に見違えていた・・・。


その秘訣に興味がありますか?


その秘訣を今からこの手紙の中で証明してみますので、
どうぞ、ゆっくり読んでみてください。

ただ、、この手紙は少し長いものとなっていますので、
もし、時間がないようであれば、先に実践者の声を聞いてみてください。



 ⇒ 既にヴィジョン英語学習法を試した方のナマの声はこちら





ただし、この手紙はあなたの英語学習にお役に立つことが
できる情報を散りばめて書いてありますので、

また時間があるときにでも、一度真剣に読んでみてくださいね。



それでは、話します。



今から5年前・・・


「英語?お前には無理だよ。だってお前って英語の成績、最悪じゃん。」


「パイロット?パイロットであのパイロット?キムタクのやつだろ?あれって
 特別な人じゃなきゃなれないんだぜ。
 
 英語が話せないお前にはなれないだろ?」

作成者:中西智裕
アメリカ、フロリダ州Golden River、カリフォルニア州San Diegoにてパイロット訓練生として大学卒業後、2006年6月に渡米。
一年後にFAA(連邦航空局)公認のパイロットとして認定。
帰国後すぐに私塾の英語塾を日本で設立する。
一年で3000名の塾生に独自の英語学習メソッドを提供する中、現在はメディア取材(All About等)中学、高校,、大学への講演活動を中心に活動中。
2008年未定、アメリカにて引き続き、訓練開始予定。


こんにちは、中西智裕です。

早いもので、アメリカでパイロットの免許を取得し、
日本に帰国してから1年が経ちました。


冒頭の会話は、何を隠そう私が実際に高校時代の友人から言われた言葉です。


今、思うと本当に懐かしく思います。


パイロットの訓練後、日本に帰国してすぐに立ち上げたトモネット英語塾は、
飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさにこのことで、

述べ3000名を越える塾生とこの1年間、本当に楽しく英語を学んできました。


トモネット英語塾については、インターネットで検索してもらえれば出てくるので
すぐにわかるかと思います。


わずか一年でここまで大きくできたこと、


TOEICで300点から700点を超えた者、
外資系のCA(キャビンアテンダント)として世界中を飛び回っている者、

字幕なしで英語を楽しみ、それだけでは飽き足らず、
念願の海外旅行を実現して人生を楽しんでいるおばちゃん(笑)。


ここで一生涯の仲間が数多くできたこと。

日本、そして世界中どこへ行っても、
誰かしらの友人ができたこと。


長い間、思い描いていた私の夢がかなりの形でこうして実現できたことを
本当に嬉しく思います。


今回、このような手紙を書いたのは、


私からの感謝の気持ちと、

ヴィジョン英語学習法というトモネット英語塾では
伝えきれなかった大事な話をここであなたにお伝えしたかったからです。


あなたが貴重な時間を使って今この手紙を読んで頂いているということは、
私も十分承知していますので、

無駄な話は一切なしで要点だけをお話したいと思います。


去る2008年2月10日。塾生と名古屋で毎月のように個人面談を
していたときのことです。



「確かに英語力は伸びました。今では、相手が外国人であろうが、
何人であろうが、話せるようにもなりました。

ただ・・・ここから、もうワンステップ上にいくために必要な英語学習法を知りたいのと、英語力が伸びているという実感が欲しいです。」



それから、



「せっかく、覚えたはずの英語が使わないとすぐに忘れてしまってどうしようもないです。段々と自分の英語力が下がっていくような感覚はどうにかならないのでしょうか?」



というものでした。


実際これは私の塾生にも、

英語を独学で学んでいる人にも同じような悩みを抱えているということがアンケートや面談を通じて
(もう何人の人に聞いたのか正確な数はわかりませんが)



「かなりの数いるんだなー」



ということはこの一年でよくわかりました。

まったくの英語初心者であっても、
または英語上級者であっても常に道に迷わない。


たとえば、「かりる」という意味で「borrow」を使ったら、
ネイティヴからものすごい勢いで NO!! と言われ、

苦笑されてしまったけれど一体、何が違ったのか?


それから、「英語学習 リスニング」と調べれば、その場で
「これとこれをやったらいいよ」と答えてくれる。


文字通り、まさに疑問を持ったその場でリアルタイムで答えてくれる、
英語辞典のようなガイドラインがあって、一度覚えたら、

もう二度と忘れなくなるような、そんな英語学習法が求められていることがわかりました。


限りある時間の中で私にできることは一体何だろうか。


それが動画、音声、テキスト、この全てを徹底的にそして、
効果的に盛り込んだヴィジョン英語学習法がまさにその答えでした。









実は、私が運営しているトモネット英語塾では今も休むことなく毎週発行している
「週間英語レポート」というものがあります。


一年間で述べ1000ページ以上のレポート書き上げ、英語本来が持つ微妙なニュアンスをときには
ネイティヴの助けを借りて説明してきました(冒頭のビデオで私の隣にいた彼女もその1人です)。


このレポートのお陰で事実、塾生の英語力を伸ばすことにも成功しました。
必要な英語の考え方や学び方、その全てを余すところなく伝えてきました。


ただ、これだけやっても何だか今ひとつ不十分な気がしたのです。


なぜなら、いくら私の肉声や文字で情報を繰り返し伝えても、


人間の記憶に一度覚えたらそれこそ二度と忘れられなくさせるだけの強烈なインパクトを残すには、これだけでは至らないなと思ったからです。


脳化学、神経精神科学の分野で世界でもトップクラスである
Colin Rose、Win Wenger、Richard Poe、そして池谷裕二氏が、


“人間は年齢と共に「丸暗記」する能力は衰えていくが、
 視覚からうったえることで記憶力は鍛えられる。”


と言っているように、

英語でもこの「視覚からうったえていく」という壁を越えない限り、
覚えた英語は知らぬ間に忘れてしまう。そう思ったのです。


視覚から的確にうったえていかない限り、時間が経てば忘れてしまうし、
維持していかなければ、いずれは使い物にならなくなってしまう。


だからこそ、

いくら1000ページに及ぶテキストや私の肉声だけでは不十分だと思ったのです。


そこで考えついたのが、


視覚から徹底的にうったえ、忘れたくても、
もう二度と忘れられなくさせるそんな英語学習法。


それが動画によるヴィジョン英語学習法でした。
※この手紙を読み進めていく中で、実際にあなたにも体感してもらおうと思います。


これこそ(英語を母国語としない、ノンネイティヴの中で)

私が最年少で航空学校を卒業し、
パイロットのライセンスを取得できた最大の理由です。


確かに、リスニングや発音、それから分からない単語を一生懸命、
英英辞典で調べる。

属にこれはやっておいた方がいい“だろう”と
世間では一般的に言われている、英語学習も大事だとは思います。


大事だとは思うのですが、


英語本来が持つニュアンスや使い方も分からずに、
上辺だけの知識を身に付けて、いつのまにか忘れてしまう。

そんなことを繰り返していても、
正直どうなのだろうかと思うのです。









正直なところ、そんなに勉強がお好きですか?いい加減目を覚ましてください。


年齢は60歳。英語を話せるようになる前にポックリあの世へ
行ってしまっては元も子もないと思うのは、何も私だけじゃないはずです。



だからこそ、今から私がやってきたことの“全て”をこれから話しますので、
ただただ、引き続きこの手紙を読んでみてください。



やれ英文法、やれ英単語、やれ留学、やれ英語学校、やれ暗記!!
そんな面倒なことは一切言わないですし、


そもそも必要ですらありませんからどうぞ安心してください。


ここからはいよいよ紙とペンを用意して、

必要なことがあれば、是非、書き留めて机の上に貼るなりして
忘れないでおくようにしてください。








英語が職業でもなければ、オタクでもない限り誰しもがそう思うと思います。

私も、いつになったら英語が話せるようになって、
聞き取れるようになるのかわからない、


そんな勉強は絶対にやりたくないです。


正直なところ、楽しいことだけをやって、
いつの間にか英語を話せるようなっていたいし、

どこの国の人であろうと、堂々を話せるようになりたい。

そして、何よりも英語の勉強に掛けた時間よりも、
英語を使って楽しんでいる方に圧倒的に時間を掛けたいと思うのです。


そんな甘ったれた考えを持つ私が、

英語をまったく話せないところからスタートしてやってきたこと。
それは、日常会話で頻繁に使う言葉と英語本来が持つニュアンスを



1.映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを
2.使う(アウトプット)。
3.これをひたすら繰り返す。



ということをこれまでひたすら繰り返してきました。



たとえば・・・

私は、英語で「とける」という意味が dissolve, fuse, thaw とある中で、melt という単語
そのものが持つニュアンスだとか映像は、まず間違えないですし二度と忘れようがないのです。
なぜかというと、1986年にソビエト連邦(現ウクライナ)で起こった
チェルノブイリ放射能漏れ事故の映像と一緒に強烈に脳裏に焼きついているからです。

これは極端な例になってしまったかもしれませんが、
あなたにもそんな“忘れない英語”というのがあるのではないでしょうか?



そして、そのほとんどが映像として記憶に残っていませんか?



今まで知っていた、分かっていたつもり、
もっと言えば使い物にさえならなかった英語を動画を使って、

ヴィジョン(視覚)からうったえ覚えていくことで使える英語、
相手に通じる英語に短時間で変えていく。



ゼロから1に変えていく作業ではなく、1から2へと変えていく。


これが一体、どれだけ楽しいものなのか、
やってみれば、よくわかるはずです。


そしてあなたが視覚から覚えることで、

こんなことも可能なんだということが理解できれば、
今日からでも、あなたの英語学習は大きく変わるはずです。


忘れなければ、「英語力が落ちる」というそもそもの悩みはこれで解消されるからです。


このヴィジョン英語学習法と、

(1)映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを、(2)使う(アウトプット)。
(3)そしてこれを繰り返す。


この考え方さえ身に付いていれば、

たとえ豊橋にある田舎のコンビニでジャンプを立ち読みしていても、
「あっ、この日本語は英語にすると、こんな表現になるな」

と英語そのものが本来持つ、ニュアンスだとか、
イメージがはっきりと浮かんでくるのです。








あなたはひょっとしたらそう思うかもしれませんので、


一度、今から実際に体感してみてください。


たとえば、そうですね・・・


身近なところで、「高い」という意味で「high」という
単語のニュアンスを今からヴィジョン英語学習法を使って、

ものの数分でモノにしてみましょうか。

まず、highが持つニュアンス(視点)は一言で言えば、
建物や山、木や人など何か「高い」ものがあった場合、

常に一番上のみに焦点が当てられる(意識が集中する)
そんな単語ですが、言葉で説明するよりも、

実際に私がサンディエゴでパイロットの訓練中に収録した動画を見て、
ボタン(左下)を押して(場合によっては2回)体感してみてください。


  

※音が出ますので、ご注意ください。
※動画が再生されないときは、を押して1、2分時間を置いてから再度試してみてください。



これがヴィジョン英語学習法です。
このイメージさえしっかり持っていれば何十個とある high を含んだ熟語、


たとえば

have a high old time
high and dry 
high and low 
high and mighty 
high as a kite 
high on 
in high places…


だとか、「high-technology」のような何百とある英単語を
丸暗記する必要はないということです。


試しに、highを使った単語が一体、いくつあるのか、
辞書を引いて調べてみてください。きっと見た瞬間にウンザリするはずですから・・・


単語本来が持つニュアンスがわかれば、

あなたがアタマに必勝と書いたねじり鉢巻を巻いて
必死に英語を勉強している受験生でも、

60歳のおじいちゃん、おばあちゃんでも、
日々、忙しくしている主婦であっても、

毎日、満員電車に揺られて、まともに英語を勉強したこともなければ、
話したこともない、そんなあなたでも、


英語力、その中でもリスニング力とスピーキング力は飛躍的に伸びると
私は実体験からも声を大にして言うことができます。


英語本来がもつニュアンスがわかるからこそ、
自分のオリジナルの英語が話せるし、使えるのですが、


ひたすら学校や参考書に書いてある英語、もしくは英語教材やサービスを提供している業者に
よって宣伝のために意図的に作られた英語学習法をそのまま鵜呑みにして、

身に付いた英語を自分の英語だと勘違いしていると一体どういうことになるのか?

あなたはご存知でしょうか?





留学中、ネイティヴから Are you gay? (あなたはゲイですか?)と聞かれたことがある人、
または、そう思われているのかなと勘違いされたことがある人というのは、実は意外と多いです。


あまり聞いたことがないかもしれませんが、
日本語でもそうであるように、



英語にもキチンとした「男言葉」と「女言葉」というものがあります。



たとえば、英語で「ちくしょー。何てこった!!」というのは、男性であれば、
Ah, dam / dam it.

女性であれば(何てことなの!!
Oh, my goodness.

「すばらしい」は、男性であれば、
That’s nice.

と言うし、女性であれば、
How wonderful.

「優しい」であれば、男性はkind
女性はsweetのように表現するわけです。


これをやたらめったに区別なく訛りのあるハリウッドの映画スターが
格好よく使っていたからといって、ところ構わず使っていたら女性ならまだしも、

男性であれば Are you gay?  と聞かれても文句の言いようがないのです。


だからこそ、そろそろ通じる英語を身に付けましょうよと、
私が言いたいのは、そういうことです。


1.映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを
2.使う(アウトプット)。
3.これを徹底的に繰り返す。


忘れないでくださいね。

そうでないと、たとえば、“a” と“the” が持つニュアンスが
分からないがために幼稚園児に使うような表現である、


This is a penのような最悪な表現


を使い続けることになります。

※aというのは、数あるうちの1つという意味と、それを初めて見た人に対して使う言葉です。
だから、大人に使う場合「これは、ペンでちゅよ」という赤ちゃん言葉のような最悪な表現になります。


それから、「1000円を貸してくれませんか?」という表現を


Could you please borrow me 1,000 yen?
「お願いですから、1000円札を借りてくれませんか?」


と、平気で話していることすら気が付かない、悲しい現実。
※正しくは、borrowではなく、lend/loanです。


これが知っていても言わない語学学校で教えている日本人の英語に聞き慣れたネイティヴの本音と
一部の英語が少し分かる日本人だけが気付いていることです。







1969年、アポロ11号の月面着陸で同時通訳を務めた張本人。


英語を勉強しようと思った人であれば、知らない人はいないだろう、

あの國弘 正雄氏が去る2007年10月30日に東京、六本木I-HOUSEで
日本の英語教育について話していましたが、







本当にものの3秒で終わってしまいました・・・(実話です)。


ペリーが来航して、福沢諭吉が海外視察をして以来、

それこそ明治学制のときに作られた英語理論をひたすら暗記させる
英語教育は130年以上経った今もなぜか変わらないそんな状態です。


私は何も國弘氏のように「酷い、ノーコメント」までは言いませんが、
学校英語、特に丸暗記の弊害から抜け出せないがために闇雲に覚えた、

わかったつもりの英語表現を自分のモノとして使い続けることには、
メロンを鼻の穴に入れようとするくらい抵抗があります。
(要するに、ものすごく抵抗があるということです。)


だからこそ、今まで学校英語で習わされてきた、


通じない英語を通じる英語に変えていく方向転換が必要


だと、この手紙を通じて、私はあなたにお伝えしているのです。


あなたが、ヴィジョン英語学習法をこの手紙の中で理解し、


1.映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを
2.使う(アウトプット)。
3.これを徹底的に繰り返す。


是非、これを実践し体感してみてください。






こんな経験をしたことはありませんか?


学校で習ったばずの英語が、英語を母国語としている
ネイティヴには全く通じなかったという経験を。


是非、この手紙を機にこれは覚えておいてください。

学校で習う英語、あなたが私と同じように習ってきた


いわゆる「標準英語」と呼ばれるものは世界の英語の中でも極めて少数派の
人たちだけが使っている言語だということを。


標準英語とは、

「英語を母国語として話す人のうち、ほんの数パーセントの人 たちだけが話す言葉なのです。当のアメリカでもこの「標準 ティブスピーカーの英語」といって必死になって学んでいる のはそういう英語です。」(「できる人の英語勉強法」安河内哲也著    2007年12月16日 中経出版 72ページより引用)
ヴィジョン英語学習法
posted by 英語 at 15:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界一英語の勉強にお金を

そんな超少数派の人たちが話す言語を世界一英語の勉強にお金を掛けている日本人は
必死で暗記して、そしてそれをテストで繰り返していく。

ヴィジョン英語学習法
私は日本とニュージーランド、そしてアメリカで英語の勉強をしてきたことで
日本の巷で言われ一般に常識として信じられている、

英語の学習法というものが、かなり高い割合で日本の英語学習者には
合っていないだろうということを知っています。


この事実を知ったとき、私はひょっとしてバカなんじゃないか?と

本気で自分のことを疑ったくらいです。
何を今までやってきたんだと。


だからこそ動画を使います。










あなたが日々、忙しくしていて、英語以外にもやらなければならない
ことが沢山あるのは、わかっています。<


私も塾生との面談以外にも、中学校や高校への講演活動。毎朝、熱帯魚に餌をやり、
パイロットの勉強から部屋の掃除に3日置きのゴミ捨て、


それから晩御飯を作り(あ、料理は趣味です)月曜日になったら本屋さんへ
行ってジャンプの立ち読みをしに行かなければいけないくらい忙しいのです。


だからこそ、どんなに時間がなくて忙しくても、
あなたがお腹を押さえて笑えるくらいに楽しく、

無理なく継続して続けられるように動画は全て
どんなに長くても10分以内で終わります。


それだけではなく、1000ページに渡って書き上げてきたテキストの
「最重要項目」とテキストでは伝え切れなかった微妙なニュアンスを音声ファイル
(mp3形式ですので、パソコンや各種オーディオ機器で再生していただけます。)

でたとえ通勤中であったとしても、
晩御飯を作っている、忙しい時間帯であったとしても、


スーパーで買い物をしながらでも、繰り返し集中して聞けるように
それぞれ5分以内で収録してあります。



1.好きな場所で
2.好きなだけ
3.お腹を抑えて笑えるくらい楽しく
4.短時間で
5.英語力を伸ばす



一石五鳥とも言える、そんな英語学習法であるからこそ、
私と私のクライアントは生意気にもコーヒー片手に、

「どうしようも使えない英語」を「使える英語」
に変えていくことをやってのけたというわけです。



「日本に住んでいるんだから、英語なんてどうでもいい」
「英語なんて嫌い」
「文法なんてもうウンザリ」
「英語のない世界へ行きたい」



これはかつて英語が全く話せず、もがき苦しんでいたときの私が日々、
真剣に悩んでいたことです。

そして、大学時代に私が某英語学習塾の講師をさせて頂いていたときに、
生徒の口から聞いた、お決まりのセリフです。

どれだけ時間が経っても、年齢に関係なく、
トラウマに苦しみ、変わらず英語に悩む人がいる。

英語が話せて、聞けるという本当の楽しみを知らない
人がいかに多いことか。


だからこそ、


他では決して得ることのできない内容を、完全にあなたの都合がいいときに
好きな場所で受けられて、なおかつご家族何人で受けられても完全に無料。


そして何より楽しい。


これがヴィジョン英語学習法の最大のメリットとコンセプトです。






商品の中身がわからないのにお金を払うなんて、普通はありえませんよね。


本を買うときだって買う前に手に取って何ページがパラパラとめくってから買うと思いますし、
私は「せんべい」を買うときでも、一通り、試食をしてから美味しいもの選んで買うくらいですから。


(それでお腹がいっぱいになってしまって結局、買わず終いというときもあるのですが、
欲しいなと思ったものは、目で見たり、試食したりしますよね。ということです)。


そこで・・・

今からヴィジョン英語学習法というものが一体、どんなものなのか、
そして含まれる内容は一体、どんなものなのか、


一部ではありますがなるべく具体的に文字にしてお伝えしていきます。

(一部というのは全部をお伝えしようとするとワードにして文字サイズ11で42ページ分
とワケが分からなくなるくらい長くなってしまったので、一部のみの紹介になってしまいます・・・。)



1.英語のフィーリングを読みながらにしてその場で身に付け、
今までどうしようようも使えなかった英語を開眼させる方法



ここでは、1000ページ以上からなる私がこれまで大学教授の監修の下で書き溜めてきた
マニュアルを徹底的に必要な部分だけを絞り書きました。


また読むだけでなく、何度でも繰り返し短時間で聞けるように、
「音声」でもテキストでは伝え切れなかった部分をお伝えします。


もちろん、英語そのものが持つニュアンスを「動画」を使って理解することで、
好きなときに、好きな場所で思う存分学べます

※動画を見るのが嫌な場合でも、テキストを読んだり、
音声を聞くことにより、ニュアンスは理解できるよう書いてあります


また、本屋さんで売っている本のように1ページ目から読まなければいけない
ということは一切ないので、


必要な場所から、必要なモノをここから好きなだけ学んで実践に即いかしていけるはずです。

英語の理解が言葉にできないくらい深まり、
思わず笑ってしまうような、そんな体験の一部は以下になります・・・




・ 通常の英語学習時間を10分の1まで減らし、10倍の時間対効果を得る方法とは?(どんなに忙しくしている人でも大丈夫だということがこれで分かると思います。)

・ なぜ、英語は年齢に関係なく誰でも話せるようになると言い切ることができるのか?(この自信を根拠を是非、感じ取ってみてください。)

・ モチベーションが続かずに、9割以上の人が挫折してしまう中、相変わらず、一日10分の作業で英語力を伸ばし放題なワケとは?(これがわかれば、英語を維持できるし、英語力が落ちていく惨めな感覚にとらわれることはないです・・・そう、私のように。)

・ なぜ、今までガラクタだと思っていた学校で詰め込んだ使えない英語が突如として使えるようになるのか?

・ 英語は無理してまで覚える必要がまったくないその理由とは?

・ 時間がなく、英語を勉強することに「もう、いい加減、うんざりなんだってば!!」という人であればあるほど、向いている英語学習スタイルとは?

・ 学校では、決して教えてくれないcomeとgoの本当の使い方。なぜ、人から呼ばれたときに、I'm goingではなくて、I'm comingと言うのか?

・ 何百とある組み合わせで使われる「get」を小学生でも使いこなすようにするには?(なぜ、海外などで道を尋ねるときに、How to get to station?のような表現を使うのか?getの代わりにgoやcomeを使った場合、なぜネイティヴにはまったく通じないのかがよくわかります。

・ なぜコーヒーや服のサイズはsmallで表すのに、littleは同じように使われないのか?(これが分かれば、例えば、スターバックスでコーヒーを注文する度に、smallサイズの意味が立体的にわかり、かつ日常会話でも、smallとlittleをキチンと使い分けて話すことができるようになります。)

・ ネイティヴは食事をするとき、何を規準にして「食べる」という意味でのhaveを使うのか?(なぜeatを使うときはhaveのそれよりも幸せそうなのかが、これでよくわかります。)

・ 同じ話した内容でもspeakでは伝わらなくて、talkで伝わるその理由とは?

・ よく目にする「将来の夢はお医者さんになることです。」という文が学校では、My dream is become a doctorと習うのに、なぜネイティヴはMy dream is to be a doctorと言うのか?(これがわかると、なぜbecome a doctorと表現してもネイティヴからは、「あっそ」で終わってしまい、to be a doctorというと、感心されるのかよくわかります。これがわかるだけでも、日常会話のかなりの部分で読んだその瞬間から応用が効くはずです。)

・ 日本では、あまり知られてはいないが、言語学者である、Mark Petersen、Paul chris Mavay、日本人で言えば、大西泰斗氏が言うように、暗記しない英語学習、とりわけイメージや動画で英語を理解することで、忘れない英語を習得するための考え方とその方法とは?



脳科学者の権威でもある、Colin Rose、Win Wenger、Richard Poe、そして池谷裕二氏が言っているように、“人間は年齢と共に「丸暗記」 する能力は衰えていくが、イメージで理解することで、記憶力は鍛えられる。”と科学的に証明もされていることからもわかるように、目から映像を使って英語を学でいくということで、年齢に関係なく、英語は誰でも話せるようになる方法とは?




48組以上(扱っている英語/英単語を数に直すと150個以上)からなる
随時更新型のテキストと音声、動画を使っての徹底解説。


テキストは、PDFファイルで48冊(492ページ)
音声は全48部、192分(3時間12分)。)音声のサンプルはこちら)

動画は全30組、180分(3時間)。


合計、6時間12分+492ページ。
ヴィジョン英語学習法
posted by 英語 at 15:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語学習“方法”に迷う事のない

2.もう今後一切、英語学習“方法”に迷う事のない英語学習者の、
英語学習者による、英語学習者のための英語学習ガイドライン


ヴィジョン英語学習法
一般的に、昔から語り継がれてきた正統派の英語学習法、
たとえば音読、英文法、聞いた音を紙に書き写すディクテーションやシャドーイング。


昔から言われているこれらの学習法は確かに英語の王道で、重要ではあるのですが、

実際のところ、重要であるとはわかっていても、膨大な時間を掛けて実践する、
または実践し続けて、英語を話せるようになったという人は果たしてどれくらいいるのか?


ということです。

(仮にその王道とやらを実践していれば少なくとも、たとえば日本人が海外へ行って平気で
英語で話していても、別に驚く必要もないと思うのですが・・・)


だからこそ、あなたに今からここでお伝えするのは、

本屋さん行けば毎日のように次から次へと出てくる新刊だとか、高額な商材、
はたまた語学学校に通うまでしてネイティヴに直接聞いていたことさえも必要なくなる、


そんな英語学習“方法”に完全に特化した英語学習ガイドラインです。


言い換えれば、英語学習“法”大辞典のようなものになります。


いつ、どこで壁にぶつかり、つまずいたとしても、
ちゃんと起き上がり、また迷わずに歩いていける。

たとえば、国語辞典を使って分からない日本語を調べるような
感覚でその場で理解し、実践できるように書きました。


何をやって、どうこなし、どれくらいの時間を掛けて活用し実践していけばいいのか?


今までの苦労は一体何だったのだろうと驚愕する一方で、
これから何をやっていけばいいのかということが、これで手に取るようにわかります。


そんなあなたをかつてないほどに興奮させ、実践せずにはいられなくなるであろう内容の一部は
こんな感じになっています。




・ 日本語から脱却するその方法と効果とは?(「日本語から英語を考える」という発想と「英語で英語を考える」という発想の違いがこれで腑に落ち、大人である私たちがどうやって英語を英語として考えていけばいいのかがこれでわかります。)

・ 圧倒的に効率よく英語をパターン化して覚え、1日10分を一週間続けることで、どんなに英語が話せないと嘆いていても、英語が話せるようになったと実感が湧くその方法とは?
(注意:よく巷で耳にする、ある日突然、自然に英語が話せるようになった系のものがいかに適当なものなのかがよくわかると思います。)

・ 英語の基礎よりもさらに重要な英語の大原則とは?(はじめから早いスピードの英語を話せないがために、徐々にスピードアップして理解度を高めて行くやり方がいかに意味のないことなのかがわかります。)

・ 英語を習得する順序を理解することで、圧倒的にゴールへと近づくゴールデンステップとは?(英語を読めても聴けない日本人がなぜこんなにも多いのか?英語の上昇気流に乗るために何が必要なのかが、文字通り全てわかります。)

・ 英語教材としての映画の本当の選び方と、意外と知っているようで知らない見方とは?(これで[あなたが好きな教材とあなたに適した教材は違うということがわかり、さらに何を基準に選び、どう使いこなしていけばいいのかがわかります。)

・ あなたの本当の英語力を知る、英語力測定法。たとえば英検やTOEIC、その他の試験の類では、測れない自分の英語力をどうしたら的確に知ることができるのか?(これがわかれば、今自分がどこにいて、これからどこを目指せばいいのかが地図を持っているかのように、手に取るようにわかるようになります。)

・ 9割以上の日本人が陥り、抜け出せないリスニングの障壁をいとも簡単に明確化し、解決する方法とは?(ゴールのないフルマラソンを真夏にダウンジャケットを着て長靴を履いて走っているような日本人が多い中、何よりもこれを知ることでその対処法と解決策があなた自身のアタマで考えることができるようになります。)

・ 英語を話せるようになるための限りなくシンプルで簡単な方法とは? (多くの人が、英単語や熟語、文法、構文を必死で覚えている中で1%の英語を話せるごく少数派の日本人は、なぜ英語が話せない多数派を尻目に、あっという間に英語が話せるようになってしまうのかが腑に落ち、読んだその日から即実践できるようになります。)

・ 次のステップへ行くための合図とは?(小学生が小学校を卒業し中学生になり、必要な教科書が変わってくるように英語も上級者になるにつれて“必要”な学習方法は変わります。みるみる英語力を伸ばしている人たちが、頼りにしている英語学習“転換期”ともいえる合図(サイン)がこれでわかります。

・ ブッ、ブッと短い英語でしか会話ができない日本人が多い中で長い英文を苦もなくスラスラと話す日本人の思考回路とその秘訣とは?(短い英文を丸暗記して覚えた英語表現であれば、何とかしてネイティヴ相手でも会話はできる・・・会話はできるけれども、長い話はできないし、自分で英語を組み立てて順序よく話すこともできない。この壁を越えるために必要なたった一語とは何なのか?(注意:これが分かれば、いくら長い長文であったとしても、これでもう二度と恐れることはなくなるはずです。)

・ 嫌でも一週間後には、自分が話したい分野の英語が身に付き、堂々と話せるようになるアスリートが使っている英語学習法とは?(卓球の福原愛ちゃんや、ゴルフの宮里藍、イチロー、中田英俊、F1レーサーの佐藤琢磨、テニスで言えば18歳、日本最年少でプロツアー優勝を果たした錦織圭はなぜ、あれだけの英語を淡々と話し、インタビューの質問(もちろん英語)にも平気で答えることができるのか?殆どの凡人たちが「あの人たちは特別だからね」と人差し指をさしている中で、彼らが密かに行ってきたある方法と環境の作り方がこれでわかります。)

・ 英単語が覚えられない悩みを解決する究極の3ステップとは? 私が浜松医大のお医者さんから実際に聞き、実証した科学的、英単語暗記法をお伝えします。忘れているはずの単語がふと思い浮かんでくる、究極の3ステップがこれで分かります。

・ 英語が聞こえた瞬間に意味がわかる3つの判断基準とは?この3つが分かっているだけで、どんなに難しい分野であっても、あなたなりの学習法が見つかり、その結果もう二度とワケの分からない情報に 惑わされなくなります。

・ “wacky hair”などの辞書で調べてもわからないし、見たことも、聞いたこともないそんな単語に出くわしたときの対処法とは?(リスニングをしている時、リーディングをしている時、ネイティヴと英会話をしている時、日ごろから何を意識して取り組んでいけばいいのかが一目でわかります。)

・ 英語の語順をシンプルに理解するために必要な英語脳の作り方のツボとコツ。たった三日で英語が話せるようになるだの、胡散臭い話ではなくて、英語初級レベルからわずか1年で 日本人ならそれなりに通用するレベル(TOEIC800点台)へと躍進させる方法とは?(もちろん、みっちりの1年ですが、ここで私がいう1年というのは中身を肉まんのように“ぎゅっと”と詰まらせたそういう1年です。)

・ 外国人力士にはじまり、格闘家や歌手やお笑い芸人がなぜ、あそこまで日本語を ペラペラと話せるのか?(私の友人がなぜ日本語を勉強するために、NHKの英語講座を見て日本語がペラペラになったのかがこれで理屈なしでよくわかります。)




まだまだこんなものではないのですが、

これ以上は書いてもキリがないので、詳細は実際に読んで確かめてみてください。


誓っても私はここでも余計な話は一切していませんし、
机上の空論のような話も何1つとして出していません。


全て私が実践し、実体験として得たものであり、
クライアントにも実践してもらい十分な効果があったものだけを書きました。

だからこそ、あなたの英語学習がこれによってスムーズに行き、
もう二度と迷わないことを、私からお約束します。



あなたにとって最も必要な英語学習法をPDF21冊分(139ページ+随時更新)から学び、必要なときに、必要なだけ、楽しく進めていくことで、あなたが実践の場で使える英語力が身に付いたと実感できる事をお約束します。




3.何百、何千とある「熟語の丸暗記」という名の呪縛から解放され、
あなたの日常会話をたった一夜にして300%充実させる方法



「前置詞のニュアンス」が分かるようになると、
日常会話に限らず、英語全般のレベルは確実に伸びます。









ひょっとしたら、あなたはそう思うかもしれませんが、

たとえば、私のメンターでもあり、日本人の英語の常識を覆したMark Petersen
(「日本人の英語」を1988年に岩波新書から出版し英語本の中では今でも尚、売れ続けている異例の本)
も言っているように、

英語の論理や感覚は一刻も早く身に付けるべきだと
私も同感しているのですが、


この壁、つまり


早い話が手っ取り早く英語全般の能力を上げるのに、
即効性があって、

一度覚えたらそれこそ無限大に応用を効かせることができるのが
他でもなく、前置詞だということです。


今、あなたが紙とペンを持っているのであれば、今すぐにでもここはメモして机の上に貼るなりして
覚えておいてください。前置詞をキチンとイメージして理解できるだけで、


無駄な熟語の暗記からも、“I am off”“I am well off”
のような見たこともない英語にも太刀打ちできます。


誰が読んでも分かるように、そしてイメージできるようにこの部分は
「図解」でまとめました。その一部を紹介すると・・・
(きっとあまりにも簡単で即実践の場で使えることにあなたは驚愕すると思います。)



・ TOMO kicked the ball to the children.と言うことはあっても、TOMO kicked the ball at the children.とは絶対に言えないし、できないワケとは?

・ なぜ、TOMO took a train to Tokyo. ならば東京へ到着してTOMO took a train for Tokyo.ならば東京に到着するのか、しないのか分からないのか?(ここに隠されたニュアンスがものの3秒でわかります。)

・ なぜ乗り物に乗るときには、「get on〜」「get in(to)〜」を使い分ける必要があるのか?(これが分からないと、意味がまったく違ってくるので大変です。最悪テロリストと間違えられても、仕方ないです。)

・ inを使う人はなぜ、いつも偉そうなのか?学校では教えてくれないinの本当の使い方とは?

・ 乗り物に乗るときにonを使うと、発言権がなくなってしまう本当の理由とは?

・ inが時間に対して、うるさいと感じる本当の理由とは?

・ of=「〜の」という意味ではないof特有の視点とは?(これが分かると、make of, make fromの違いがはっきりとわかります。)

・ 「〜から」という意味のfromでは、決してわからないfromが持つ本当の意味とは?

・ なぜin Mondayと言って遅刻しても笑われたのに、on Mondayと言って遅刻したら、泣かれてしまうのか?

・ なぜmake ofでは事実が伝わるのにmake fromでは何度と説明しても相手には伝わらないのか?(これが分かればdie of〜、die from〜の根本的な違いは一体何なのかが分かります。)




何百、何千通りとある前置詞、その中でも最重要なものを6つ取り上げ、
これでもかというくらいに、写真を使って書きました。

(これを読んでまださっぱりだというのであれば、正直、私はお手上げです・・・)



ここに書かれた項目を読んで理解することで、あなたは自分の英語が今までにない程にネイティヴに通じるのを実感し、「熟語の丸暗記」という名の呪縛から解放されることでしょう。




4.今までの英会話力がまるで嘘だったかのように自分の感情を的確に
相手に伝えられるようになり、81種類の副詞を自由自在に使いこなす方法


ここでは、日常会話で頻繁に使われている副詞を19組から81種を厳選し、
相手に伝えたくても伝わらないそんな英語のトラウマを解消し、語感を高めていきます。


もちろん、やたらと難しいことばかりを羅列してあなたを眠りに誘う
そんな説明は一切していませんし、


小学生でも理解できるように書いてありますので安心してください。


副詞を使いこなせるだけで、今まで単調だった英語に磨きがかかり、

読みながらあなたは自分の英語力が伸びているという
感覚を味わうことになるでしょう。


私はこのテキストの作成のためだけに3年ぶりに母校に戻り、
大学教授の研究室にニ週間、半ば引きこもり、

その場に居合わせてしまった不幸な教授の部下であるネイティヴスピーカー

※もちろん、語学学校で働いているようなアルバイト的な作業をしているネイティヴとは違い、
きちんとした英語の技術を日本人に教えることができ、日本語もキチンと話せるネイティヴです。


も巻き添えにしてこと細かく、

ため息が出るほど簡単に、誰でも読んだその瞬間から思わず
ネイティヴに使ってみたくなる。そんな内容です。


その一部を紹介すると・・・


・ なぜI want to be a soccer player in future.とネイティヴに言ったらwhy? と言われ、I want to be a soccer player in the future.と言ったらGreatと言われるのか?

・ 「時々」、「しばしば」という意味で使われる sometimes/occasionally/often/frequently/again and again etc... これらには、ちゃんとしたニュアンスとその「度合」があるにも関わらず、今だに日本人がネイティヴから苦笑され続けているワケとは?

・ 「あとで」という意味で使われるlater/in/after/afterwards の中から、 なぜネイティヴが頻繁に“in”を使うのかが手に取るようにわかります。

・ 「最近」という意味で頻繁に使われる、recently/lately/nowadays/these days etc...の使い方が分かり、なぜ多くの日本人が一緒になってかしこまった、気味の悪い英語をこうも同じように話すのか?

・ Right now, I’m living with my brother.と言ってきたので、ひとり暮らしの私はLucky you.と言ったら、強く否定されてしまう理由とは?

・ 待ちに待った友人たちがやって来たので、隣の友人に向かって笑顔でFinally They're here.と言ったら「なんでだよ!」とまるで悪者扱いされたように聞かれてしまう理由とは?

・ almost が山の頂上にいて、nearly が登山している真っ最中。 学校では決して教えてくれない、almostとnearlyの考え方と使い方とは?

・ 学校のテストが無事に終わり、友達と帰っているときに、
“The test was rather easy.”と言ったら変な顔をされる理由とは?

・ なぜThank you very much.とは言うことはできても、
Thank you much.とは言うことはできないのか?

・ 「確かに」という意味で使うsure/certainly/positively/definitely の判断基準とは?(なぜ、アメフトの試合では、definitely があれほど頻繁に使われるのかがこれでわかります。)



などなどです。

ここでも、まだまだ書いておきたいことはあるのですが、
きりがないのでこれくらいにしておきます。


ここで私があなたにお伝えしたいことは、副詞(あまり文法用語というものは使いたくないのですが、
仕方なく使います。)を理解することで、

あなたは自分の英語表現の間違いに気づき、より適切な単語、
表現方法を自分で選ぶことができるようになるだけではなく、


文法的な正しさよりも、現実的な正しさが一体どういうものな
のかがわかるようになるでしょう。


あなたが、このレポートを全て読み終わり、何度も口に出して実践してみることであなたは自分の英会話力にブレイクスルーを起こし、今まで伝えたくても、伝えきれなかった、あのフィーリングを相手に伝えることができるようになるとお約束します。




ここまでで、あなたは



1・

英語のフィーリングを読みながらその場で身に付け、今までどうしようようも使えなかった英語を開眼させる方法




これをテキスト、音声、そして何と言っても動画を使って学び、



2・

もう今後一切、英語学習“方法”に迷う事のない英語学習者の、英語学習者による、英語学習者のための英語学習ガイドライン




を手にし、それを持って、



3・

何百、何千とある「熟語の丸暗記」という名の呪縛から解放され、あなたの日常会話をたった一夜にして300%充実させる方法



を使って、英会話力をただ伸ばすだけではなく、



4・ 今までの英会話力がまるで嘘だったかのように自分の感情を的確に相手に伝えられるようになり、81種類の副詞を自由自在に使いこなす方法




を読むことで、加速的に英会話力を伸ばすことができるでしょう。


この4つのステップを踏んでいくその過程で
あなたはなぜ、いままでやってきた英語学習法


特に日本の巷で見聞きする多くの宣伝のための勉強法は、
あまり効果がないのか?


ということがどういうことなのかわかるはずです。


この4つのステップをあなただけのペースで好きなところから
好きなときに、そして、英語学習“方法”に困ったのであれば、

いつでも読み返せばキチンとその解決策が書いてあって、


一年後、二年後、ここに戻ってくる度に最新の情報に書き換えられていることに
あなたは驚くはずです。

(本屋さんで売られている本や、高額な商品を煽るだけ煽り売って
「はい、おしまい」の業者とは文字通り、ワケが違うことがこれでわかるはずです。)






正直に言って、

ここには、私の持っている知識、実践して得た経験と結果、3000名の塾生と一年間、
関わってきた中で見出したノウハウ、ニュージーランドそれからアメリカで学んできた
英語学習法、パイロットの訓練で得た経験・・・


これ以上ないものだと自信を持って断言できる内容になっています。


これは間違いないと。


しかし、その内容と量をいくらあなたが自由に使いこなせるように作ったとしても、
使いこなせない可能性も“絶対にない”とは言い切れなかったのです・・・



それは嫌なんです。



ですから、私が“ひょっとしたら”と脳裏をよぎったその全ての心配事を解消するために
以下の補足教材3つを完全に無料でお付けすることにしました。



Special Bonus1.トーマス・エジソン、ナポレオン・ヒル、
オグ・マンディーノ・・・名だたる偉人たちから英語の構造を学び、
あたかも自分のモノとして偉人たちの英語を盗み取り実践する


英語はいつ止めても、誰も叱りません。逆にあなたの英語力がどれだけ伸びたとしても、
期待していた以上にまわりから褒められることはないかもしれません。


英語に関わって行く中で一番の外敵。
それが「モチベーションの維持」です。


スポーツの世界、どんなに超一流の選手でも、最後まで気を付け、
気が抜けないのは自分の体のコンディションとモチベーションの維持だというのは、

あなたも耳にしたことがあるかもしれません。


(そのため、格闘技などでは勝利選手へ支払われる賞金の額は予め伝えておいたり、試合直前ギリギリまでヘッドフォンをつけて音楽を聴いているアスリートの姿を見たことがあなたもあるかと思います)


そして英語もある意味で限りなくスポーツの感覚に近いものが事実あります。


だからこそ、


あなたのモチベーションが下がったとき、
進むべき道が見えなくなったとき基本的にモチベーションが低い私が重い腰を上げ、


自分の目指す理想の英語像、

(世界中、どこへ行っても、たとえ相手が何人であろうと堂々と話し、
意味もなくニコニコし相手に媚びることもなく、対等に渡りあえるそんな自分)


を目指してここまで進んで来ることができたのも、


意外に思うかもしれませんが、
あまりにも、英語漬けになった大学時代。


まるで24時間、大学の図書館に監禁され、机にじっと座り毎日毎日、
何百ページとワケの分からない英文の羅列がものすごい勢いで押し寄せてくる。


必死でもがくも気が付けば、真夜中の3時。さすがに発狂する一歩手前・・・
気がつけば手にしていた、電子辞書を地面に叩きつけ、


近くの窓から真夜中に思いっきり外へ向かって、




I really hate English!!!!




と英語が憎くてしかたがないのに、英語で叫ぶというなんとも今思えば、
笑ってしまう、そんなこともありましたが(実話です)、


ここぞというときに、何度も英語を電子辞書のように地面に叩き付けてきた度に、
力を蓄えまた歩き出す力をくれたのは、


間違いなく、ここで紹介する偉人たちの名言でした。
(この時期があったお陰で、自己啓発系の洋書はほとんど読破したと思います。)


私がノートに書きなぐってきた彼らの名言、その全てにメッセージ、
そして解説を入れ、同時に読みながら英語の構造がわかるよう解説し、


あなたのモチベーションが下がったとき、道に迷ったそんなときに、
使えるよう作成しました。


あなたにこれから紹介する偉人たちというのは、


たとえば、Thomas Edison, をはじめ、

William James, Zig Ziglar, Brian Tracy,
Isaac Newton, Napoleon Bonaparte,

Early Nightingale, Napoleon Hill,

Dr.Robert Anthony, Alan Lakein, Komar,
Mandino, John Haggai, James Allen


などなどです。


あなたが英語“学習法”に一切悩む必要がなくなり、
やるべきことも明確に分かった!!


そんな状態であっても、人間は誘惑に負けます。

ときには私のように発狂する一歩手前まで来ます。

そんなときに、この名言集ともいえる、偉人たちからのメッセージを横において、
パラパラとめくってみてください。


読めばきっとその凄さがわかるはずです。



Special Bonus2.超一流、某外資系企業に勤め、月に一度は海外出張をこなす、そんな超多忙な玉村健悟氏との特別対談(全四話:改定版)


玉村氏は、私が無理を言って、

今回のためだけにお呼びした方で、某外資系企業の第一線で活躍し英語と
ドイツ語を使いながらアジアを中心に世界中を飛び回っている、そんな方です。


(どれだけ今回の対談のためだけに、私が玉村氏に無理を言ったのかと言いますと翌日に成田からタイへ旅立つにも関わらず、田舎の豊橋に呼び、しかもそれだけではなく超がつく程、田舎の海が見える蒲郡(がまごおり)という場所にあるホテルの一室を貸し切って収録したそんな対談です。)



その場で対談していた私が思わず、脳しんとうを起こしてしまうのでは
ないかというくらい、うなずき、夢中でメモを取ってしまうほどの濃い内容でした。



この内容を是非、少しでも多くの英語学習者に聞いて欲しいという
私のわがままを聞いてくれた玉村氏との対談です。

その内容の一部を紹介すると、



・ 英語業者が巧みに「英語は絶対にできるようになりますよ」と平気な顔をして誘惑をしてくる中、なぜ玉村氏は本気で「英語なんて辞めたらいいんです。本当に。あなたのためなんです・・・」といい続けるのか?(これを聞いて私は何も言えなくなりました。)

・ 人間のモチベーションを上げるために必要な決定的な要素とは?(心理カウンセラーでもある玉村氏の話を聞いて、なぜ英語が話せるようになる人とそうでない人に分かれてしまうのか、あなたもこれで納得するはずです。)

・ 英語学習における小学生でも簡単にできる目標設定の建て方とは?

・ さらに英語力を伸ばすために必要な次のステップの見つけ方とは?

・ なぜ目標を時間で区切る必要があるのか?

・ 最近の「英語はすぐに話せる系」の風潮を全否定してまでも伝えたい英語の思考回路とは?(英語はキチンとした戦略があって、はじめて話せるようになります。楽して、3日で、聞いているだけで・・・これらがいかに無駄であるのか、じゃあどうしていけばいいのか?が全てわかります。)

・ 世界で通じる英会話を得るために必要なこととは?

・ 意志薄弱の人が取るべき英語戦略とは?

・ 頑張っているのにも関わらず、やりたいことが一向に達成できないその理由とは?

・ 英語学習のためのゴール設定の建て方とは?

・ 英語力を伸ばしていくために必要なある作業とは?

・ 今まで誰も言わなかった英語初心者、中級者が取るべき英語のファーストステップとは?

・ 英語が伸びていると実感しながら、着実に英語力を伸ばしていくその秘訣とは?

・ 英語をいくらシャワーのように聞き続けても無駄な理由とは?(まだまだ一生懸命になって英語を聞いているだけの人が多い中、あなたはこれで一歩先へ確実に進めることだろうと思います。)

・ 玉村氏が“隙間時間”を使って今も尚、英語力を伸ばしている英語活用法とは?

・ 残念ながらも、英語が話せるようには“ならない”日本人とは?(これが分かれば、あなたがいつどこへ行っても、英語を楽しみ、最高の仲間ができるようになるでしょう・・・そう、私のように。)

・ 英語でいうところ「わかる」と「できる」この2つの本当の違いとは?(この違いがハッキリと行動レベルに落ちているからこそ、結果が伴う思考パターンがわかるはずです。)

・ ある朝、起きたら突然、英語を全て忘れてしまっている・・・だとしたら、 一体、私たちは何から始めて何をこなしていくのか?(まさか玉村さんが こんな方法をここで話すとは思いも寄りませんでした。さすが聞いていた私もビックリしてしまったほどです・・・)

・ もしこの世に最強のシャドーイング方法があるとしたら、それは一体・・・

・ 文法をもしやるとしたら、そのタイミングとやる内容とは?


・ 英語がわかった、あの瞬間、まさに「あっ」という瞬間を意識的に作り出していく方法とは?(この部分は私が話していますが、ある日突然ではなく、意識して「あっ」という状態を作り出すのは、どれだけ簡単なことなのかがこれで分かるはずです。)

・ つまらない小手先の“テクニック狂”から脱却し、いとも簡単
に英語環境を日本にいながら作り出していくには?(この考え方が腑に落ちれば、海外へ行かなかったからこそ、英語が話せるようになったと言えるようになると思います。)

・ 色んな英語教材をいくら見て聞いても、まったくの無駄である決定的な理由とは?

・ リスニング力を300倍効率よく聞くために使うたった1つの工夫とは?

・ 玉村氏が身を持って体感した、究極の英語習得法とは?(これを聞いて、私も思わず大きく頷いてしまいました。)

・ 頭が悪かったからこそ、できた英語とは?(「頭がよくない」=「英語の成績がよくない」という作り出された図式は義務教育までです。社会に出たら、頭の悪い英語学習者の反撃開始です。)

・ もう二度と英語で挫折しようがなくなるその思考回路とは?



などなどです。


本編の教材は見たら分かると思うのですが、全て実践し取り組んでいこうと思ったら、
レポートにして500ページ以上、音声にして、10時間以上にも及ぶ壮大なものとなっています。


ひょっとしたら、あなたは英語を勉強し始めてまだ間もないかもしれません。
パソコンだってろくに使ったこともないかもしれません。


そんなあなたがあまりの量に圧倒され、尻込みをしてしまわないように
「ファーストステップ」とも言えるものを急遽、作りました。


それがこの「アクションプラン」です。


最初に断っておきますが、

この玉村氏との音声対談は時間にして128分24秒とかなり長い対談となっています
(本当は丸一日、10時間ほど掛かったのですが、何度も録り直しためこうとなりました)。


長い対談となってはいるのですが、
実は全ての人が全ての音声を聞くことができるとは、限りません。


アクションプランという文字通り、やるべきことをこなしてもらいます。


アクションという実践を伴う対談を聞くことで、

もう二度と、巷にはびこるワケのわからない英語業者には騙されることもなく、
自分の頭でしっかりと考え、自分の足でしっかりと歩いて行くことができるようになる。


ヴィジョン英語学習法はこれだけでも十分だと思ってもらえる。

それくらいの対談を補足教材とは思えないほどのクオリティーで
一切手を抜くことなく本気で作りました

(事実、対談を終えて、もう何度も聞きましたが、笑あり、涙ありで何度も励まされました)。



いきなり本編に進む自信がない場合は、とにかくまずは
このアクションプランから始めてみてください。

そして、何度もテープが腐るほど聞いてください(実際にはもちろん
腐りませんが、それくらい繰り返し聞いてくださいという意味です。)



あなたにとって本当に必要な部分がどこなのかがわかり、
これで迷うことなく進んでいけるようになるはずですので、安心してくださいね。




Special Bonus3.元全日空同時通訳、アメリカ公認パイロット本城武則氏とのシークレット対談(全三話:改定版)


これは私の塾生であってもある一時期、ごく一部の塾生のみにしか公開しなかった対談です。
なぜシークレット対談なのか、なぜ本城氏なのか?


最後まで聞いてもらえばその意味が分かると思います。


大人が英語を学んでいくために必要なことをここで
文字通り全て詰め込むことに成功しています。


たとえば、その内容の一部を紹介すると・・・



・ 大学まで一切、英語に興味がなく、受験した大学に全て落ち、 赤点男だった本城氏が今やパイロットになり、大学で教鞭を取っている。 一体、彼に何が起こったのか?(本城氏がなぜここまで来ることができたのか? その理由がわかりあなたはまるでその場に居るかのような雰囲気に包まれるでしょう。)

・ 英語力ゼロからアメリカに渡り本城氏が最初に取ったその行動とは?(この行動パターンを是非、盗み取って下さい。)

・ “絶対に君の英語力ではパイロットになれないよ”と言われた男がなぜ教官にまでなれたのか?(ここで英語に必要な決定的な要因が一体何なのかわかるはずです。)

・ ノルウェー人から学んだたった2つの英会話とは・・・

・ これさえあれば英語はうまくいく、たった1つの秘訣とは・・・?

・ 英語という言語の仕組みから明かされる日本人の英語が世界に通じない本当の理由とは?

・ 音が聞きにくいときに人間がやる本能とネイティヴがやっているある行為とは・・・?(外国人がよく集まるアイリッシュバーなどに行って注意深く見ればあなたも納得するはずです。)

・ ロシア人の声はなぜあれほど、ばかデカイのか?(これが分かると英語の原理、原則がわかります。)

・ 日本人に、ある習慣を意識させることで英語能力が伸びる“たった1つ”の注意事項とは?

・ さらに英語力を伸ばすために必要な次のステップの見つけ方とは?

・ なぜ目標を時間で区切る必要があるのか?

・ 2年間、語学学校に通っているにも関わらずにある質問した途端に日本人が答える、英語が話せない日本人とは?(試しにあなたにこの質問を自分に投げかけてみてください。)

・ ネイティヴですら、学校でやっている通じる英会話を習得するある方法とは?

・ 大人が取るべき、英語学習法とは?

・ 大人が日本語から英語に転換させるために必要なある方法とは?

・ 心理学的にも実証済みの英語が話せるようになるある判断基準とは?(大人が要領よく英語を学び、英語力を高めていくその方法とは?

・ なぜ3ヶ月もあれば、英会話は話すことができるのか?

・ 英語を習得するための最大のコツがあるとしたら、それは一体何なのか?




などなどです。


英語を本当に話せなかった私と本城氏がパイロットになることが出来たのも、
二人とも決して頭がよかったからではありません
(むしろ英語は最悪でした。学生時代は二人とも脳味噌は筋肉でした)。


ましてや恵まれた環境が最初からあったわけでもないのです。


だからこそ、あなたにここで伝えたいこと。


それは第三話の中で話されている、
「凡人の逆襲」というものす。
ヴィジョン英語学習法
posted by 英語 at 15:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする